30代女性におすすめのレディース財布ブランド

センスのいい大人の女性が持つレディース財布は見た瞬間印象に残ります。

お財布は持ち主の印象をきめるかなり重要なアイテムですからやはり慎重に自分にあったものを選びたいです。

そこでBORLDではレディース長財布や二つ折り財布など様々な財布ブランドをご紹介させていただきますぜひ自分にぴったりの財布を見つけて下さい。

では定番ブランドや今レディースに人気のおすすめ財布ブランド10選、ご紹介させていただきます。

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レディース財布ブランド
バハリ|BAHARI


「海の宝石」と呼ばれる革、ガルーシャ(エイ革)レザーの専門ブランド:BAHARI。

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レディース財布ブランド
1.ルイヴィトン


History

LOUIS VUITTON

フランスのスーツケース職人であったLOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)が創業。

当時は主にスラブ、ラテン系王侯族を顧客に持ち、トランクを中心に製造していました。

1914年、『モノグラム』を発案。日本の家紋にインスパイアされたといわれています。

ラグジュアリーブランドでも指折りの耐久性を誇り、代表的なコレクションとしてモノグラム、チェック柄のダミエ、ヴェル二、スピーディ、ネヴァーフルなどいつの時代もアイコンバッグとして人気を博しています。

引用:reclo

ルイヴィトンはバッグなどで定番の人気ブランドですが、大きなバッグは10万以上するので30代の女性には手が出にくく、長財布を購入する人が多いです。

ちょっと背伸びして自分へのご褒美として財布は購入しやすく、デザインも派手ではなく落ち着いているので魅力があります。

高価な財布は飽きずに長く使いたいものですから、長く愛用できるという意味でも人気です。

カラフルな黄色、緑などがあるエピというシリーズやマルチカラーのものも人気ですが、おすすめポイントは使いやすいのが魅力のモノグラムのシリーズです。

価格帯:10万円~

価格帯は10万くらいかそれ以上になることも多いですが、毎日頻繁に使っていても表面のロゴが消えてしまうことはないので、素材の良さでも良いことが分かります。

ルイヴィトンのおすすめの財布

モノグラム モノグラム

ルイヴィトンといえばモノグラム、モノグラムの中でもスリムなフォルムが人気、中はシックなワインカラーがとってもオシャレ。

 エピ ジッピー・ウォレット エピ ジッピー・ウォレット

シンプルなデザインが魅力のエピジッピー・ウォレットはレザーの質感がとっても上品な上にデザインも素晴らしい

ダミエ・アズールのポルトフォイユサラ ダミエ・アズールのポルトフォイユサラ

女性のファンが特に多いダミエ・アズールの長財布はカジュアルコディネートにぴったりです。

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2.バレンシアガ

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History

BALENCIAGA

BALENCIAGA(バレンシアガ)は1914年、バスク系スペイン人のクリストバル・バレンシアガによって設立されたファッションブランド。

20世紀前半のモード界では「クチュール界の建築家」と評され、1950年代にはディオールと肩を並べる名門に成長。

立体裁断や完璧な縫製技術からなる、シンプルかつ芸術性の高いスタイルは、ファッション界に多大な影響を与えました。

人気のエディターズバッグを始め海外セレブリティに愛用されるサングラス等、数々のヒットアイテムを生み出しています。

引用:reclo

30代に人気のブランドの財布は外国製のものが多く、中でもヨーロッパのブランドが人気です。

そしてパリ・イタリアのブランドに続き人気があるのがスペインのブランドでもあるバレンシアガです。

おすすめポイントは素材の良さと大人っぽいデザインで30代のキャリア女性に愛用されています。

色に高級感があり使いやすさも魅力の一つです。

大きなロゴがなく、デザイン同様に控えめなロゴなので、さり気なくブランド品の長財布を使いたい女性にもおすすめです。

ブランドの財布もはっきりとブランドの物だと分かるものを好む人もいれば、価格帯もちょうど良いどこのブランドかわからない個性的なブランド、控えめなブランドを好むような人も多いので、バレンシアガはそうした控えめなブランドで、高級感のあるものを求めている人に最適です。

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3.ミュウミュウ

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History

miu miu

1993年、PRADA(プラダ)の姉妹ブランドとして誕生。
デザイナーはPRADAと同じく、ミウッチャ・プラダがつとめており、ミウッチャの幼少時代の愛称から名付けられました。
ほどよいモード感の中に、少女のような可憐さがミックスされたコレクションが魅力的。
11年には東京・銀座にブティックをオープン。
デザインはもちろん、店内装飾に至るまで徹底した世界観を打ち出しています。
代表的なコレクションに、マテラッセシリーズ等。

引用:reclo

ミュウミュウはハイブランドが多いイタリアのブランドの一つです。

ファッションの街でもあるミラノで誕生したブランドですが女性らしいかわいらしい要素を取り入れた財布が多く、可愛い長財布を利用したという女性に人気です。

30代は可愛さだけでなく大人可愛さを求める人も多いので、そうした大人可愛い中にも高級感を大事にしたい女性に魅力のある財布となっています。

おすすめポイントは流行・トレンドをいち早く取り入れた長財布が多いという点ですから、誰よりも早くにトレンド感を意識したいというような女性におすすめです。

価格帯:5万円~

価格帯は10万以下で購入できるものもありますが、最新デザインのものであれば10万以上する高価格のものもあります。

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4.ロエベ

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History

LOEWE

1846年スペイン・マドリードで創業された、スペインが誇る世界一のレザーブランドLOEWE(ロエベ)
マドリード市内のロボ通りにて数人のスペイン人職人によって始まりました。

1892年には、当時マドリード市内の流行の発信地として名の通っていたプリンシペ通りにて、店舗併設型の工房 E.ロエベブティックをOPEN。彼らの手掛ける製品はマドリードの貴族達を瞬く間に魅了しました。

1905年アルフォンソ13世から王室御用達の称号を受けました。

仔羊皮を独自の手法でなめしたナッパ素材は、厳しい品質チェックが行われ実際に使用するのはわずか3%というこだわり。

バッグの代表モデルは「アマソナ」。

2013年、JWアンダーソンをクリエイティブ・ディレクターに起用。新たな魅力を打ち出しています。

引用:reclo

ロエベは革製品で有名な老舗ブランドですから、ただ流行を取り入れるだけでなく質の良さや伝統も大事にしたいという人におすすめです。

おすすめポイントは品の良いデザインと高級感です。

柄の長財布は30代の女性が持つには地味なものもありますが、落ち着いた女性をイメージさせたい時にはおすすめです。

また、革製品を専門に扱うブランドならではの、使えば使うほど味が出る革製品の良さというのも感じることができるでしょう。

新品の良さだけでなく、使うほど味が出る財布を求める人にも良いです。

価格帯:3万円~9万円

価格帯は10万円以下でも購入することができるので30代から40代にかけて長く同じものを使い続けたいという人にも魅力的な財布になるでしょう。

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5.エルメス


History

HERMES

世界最高峰のラグジュアリーブランドHERMES (エルメス)。

1837年、創業者ティエリー・エルメスがパリに馬具工房を開業。

ナポレオン3世やロシア皇帝などを顧客として発展し、世界最高峰のラグジュアリーブランドへと成長しました。

バーキン、ケリーを始めとする数々の名作バッグを生み出し、時計、食器に至るまで最高のクオリティと世界観を追求し続けています。

引用:reclo

エルメスは高級バックで有名なフランスのブランドですが、今やファンは世界中にいます。

30代ではまだエルメスのバッグを持っている人のほうが少ないので、初エルメスとしてエルメスの長財布を選ぶ人もいるものです。

おすすめポイントは知名度の高さと憧れのブランドの財布であるということです。

また、長財布は小銭を入れるよりカード収容できるポケットが多いので、すっきりと持ち歩きたい人にも魅力があるものとなっています。

小銭などで型崩れさせずに使いたい人や、実用的かどうかよりもおしゃれに利用していきたい30代のキャリア女性におすすめです。

価格帯:10万円~

女性の憧れのブランドの財布ですから、価格帯は10万以上と高いですが、購入する人は多いです。

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6.セリーヌ

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History

CELINE

女性実業家セリーヌ・ヴィピアナ(Celine Vipiana)が夫、リチャードとともに皮革の子供靴専門店として創業したCELINE(セリーヌ)

60年代後半に馬車の柄とバックルのバック「サルキー」や馬具金具をモチーフにしたモカシンが大ヒット。

ベーシックなデザインと上品な雰囲気でトータルファッションを提唱し、上流階級の普段着として定着しました。

98年にはマイケル コースをデザイナーに起用。

生CELINEとして刷新。

クリーンでミニマム・洗練されたスタイルはエディターやスタイリスト達の最愛ブランドとなりました。

2008年、元Chloe(クロエ)のPhoebePhilo(フィービー・ファイロ)がデザイナーに就任。
CELINEを代表するラゲージバッグは、イットバッグとしての地位を確立しています。

引用:reclo

セリーヌは、上品でエレガントなブランドです。

セリーヌの魅力は、持っていると品がありバックも人気があるのでバックとお揃いにする人も多いことです。

長財布のおすすめポイントは、バイカラーの赤とネイビーの物です。

セリーヌの財布で人気があるのは、バイカラーや違う色を3色使った財布です。

他のブランドにはなかなか無い個性的でセリーヌらしい品のある物です。

30代になると仕事も責任ある仕事をしたり、職場の後輩からも慕われる存在になってきます。

セリーヌの物を持って憧れの存在になりましょう。

価格帯:10万円~15万円

価格帯は10万円から15万円前後ですが30代で仕事をバリバリするような人なら、お金にも余裕が出て来ているのでおすすめのブランドです。

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7.プラダ

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History

PRADA

1913年創業のイタリアを代表するブランド、PRADA(プラダ)

1978年に創業家3代目のミウッチャ・プラダがデザイナーに就任。

『日常を贅沢に飾る』をコンセプトに、現代的で革新的な素材使いやデザインの斬新さ、伝統や歴史等のみごとな調和で世界的なブームを巻き起こしました。

工業用防水ナイロン素材『ポコノ』を用いたバッグが話題となり、その人気は不動のものとなります。

1993年にはミウッチャ・プラダの幼少期からの愛称を冠した『miu miu』を発表。

両ブランドともに、絶大な人気を確立しています。

引用:reclo

プラダは昔シンプルでかっこいいイメージが強かったですが、最近は赤色やピンク色などの明るい色の物が増えてきて20代から30代にかけて人気があるブランドです。

プラダの魅力は、シンプルなものを選べば何年使っても飽きがこないところです。

長財布のおすすめポイントは、ブルーや水色でプラダのロゴマークが真ん中にあるシンプルな物です。

20代でしたら赤色やピンク色のリボン付きをお勧めしますが30代で落ち着いてきた頃なのでシンプルな財布がいいです。

もしリボン付きの財布が欲しいのであれば色を控えめなベージュや黒にしましょう。

価格帯:5万円~10万円

価格帯は、10万円前後なのでボーナスが出た時や臨時収入がある時などに購入することが出来る価格になっています。

レディース財布ブランド
8.グッチ


History

GUCCI

1921年、グッチオ・グッチが鞄工房としてフィレンツェで開業。
世界で初めてデザイナーの名前を商品に入れたブランドとしても知られています。
馬具をモチーフとしたコレクションで人気ブランドとしての地位を確立しましたが、第二次世界大戦で皮革不足に。
その際代用として用いた、コーティングキャンバスが大ブレイク。
また、同時期に皮革代わりに使用された竹素材は現在も『バンブー』としてブランドアイコンになっています。
ビットモカシン、フローラ柄、GGモノグラム等が代表作。

引用:reclo

グッチは、赤と緑のボーダーが特徴的でモノグラムの柄はビンテージ感があって人気のあるブランドです。

グッチの魅力は、普段使いしている人も多いくらい誰でも知っているブランド力と男性からも支持が高いところです。

長財布のおすすめポイントは、ネイビー色に真ん中に赤と緑のボーダー柄とゴールドのベルトがある財布です。

モノグラム柄も人気がありますが、シンプルで飽きのこないデザインの方が長く使うことが出来ます。

赤と緑のボーダーがグッチであることを控えめに主張するしてくれるので30代にはちょうどいいです。

価格帯:10万円前後

価格帯は、10万円前後になっています。1度買えば素材がしっかりしていて丈夫なので長く使うことのできる財布になっています。

レディース財布ブランド
9.ボッテガ・ヴェネタ

History

BOTTEGA VENETA

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)はイタリアのヴェネト州ヴィチェンツァで創業されたファッションブランド。

バッグ・財布等のレザーコレクション手がけており、シルクに例えられるほどの皮革素材は、息をのむ程柔らかくなめらか。

職人とデザイナーとの並外れたインスピレーションの融合、熟練の伝統技能でひとつひとつ丁寧に手作業で作られています。

個性と自信を象徴するボッテガ・ヴェネタの神髄は、ブランド哲学でもある「自分のイニシャルだけで十分(When your own initials are enough)」という有名なモットーにもあらわれています。

幅1cm程にカットしたレザーを編み込んでいくイントレチャート(技法)がブランドアイコン。

引用:reclo

ボッテガ・ヴェネタは、交互に編み込みのあるデザインが特徴的でロゴマークが存在しないブランドです。

ボッテガ・ヴェネタの魅力は、その交互に編み込んだシンプルなのに個性的なデザインです。

ロゴマークがないのに持っているとすぐに分かるブランドです。

長財布のおすすめポイントは、赤色の編み込みのあるデザインです。

30代になると結婚して新婚旅行に行く人が多いです。

その記念に夫婦でお揃いのボッテガ・ヴェネタの財布を購入するのもいいです。

男性からも人気のあるブランドなので男性なら黒の編み込みのあるデザインがいいでしょう。

上品な皮で作られているので長く持っていると味が出てきてよくなってきます。

価格帯:4万円~10万円

価格帯は、8万円から10万円前後になっています。

レディース財布ブランド
10.ゴヤール

History

GOYARD

フランスの老舗ブランド。

ヘリンボーン柄のバッグが人気でトートバッグやお財布などレパートリーも豊富です。

引用:reclo

ゴヤールは、ハイブランドの中でも特に高級感のあるブランドです。

ゴヤールの魅力は、持っているだけでお金持ちに見えてお金に余裕のある人に見えるところです。

男性女性問わず人気のあるブランドでもありますが30代以上じゃないとなかなか買うことのできないブランドなので30代から持っていると注目を浴びること間違いなしです。

長財布のおすすめポイントは、茶色や紺色のゴヤールの特徴的な模様が描かれたものです。

なかなか簡単に買える価格ではないので飽きのこない色の物がいいです。

価格帯:20万円~25万円

価格帯は、20万円から25万円と高いので、ゴヤールの財布を買うことを目標にしてその分仕事を頑張って自分へのご褒美として購入するのがいいでしょう。